樹の家こころ舎

スタッフブログ

トイレ

佐藤 理絵佐藤 理絵

2017年 06月 19日 (月)

息子が後追いを始めたころ。(遠い目・・・懐かしい)

 

気が狂いそうでした。

 

料理をしている間も足にまとわりつき

お風呂に入ってる間はギャンギャンが言い

トイレも始まりから終わりまでローカで泣き叫ぶ始末。

ノイローゼ。

とてもじゃないけれど、ゆっくりトイレが出来ないので

ある日、思い切って扉オープン。

トイレは人さまに見せるものではない。

と思っていたので(たいがいの方がそうだと思いますが)

大きな決意のもとに、扉オープン。(おおげさ)

最初は落ち着かなかったトイレも

今では、オープンしていようがクローズしていようが

どちらでもよい。。。

先日

トイレのカギをしめる、しめないの夢を見ました。。。。

(どーでもよい)

そんな夢を見て

私もトイレはカギを閉めなければ出来ない可愛い時代もあったんだ

ということを思い出した話でした。。。

 



«

»